お髭処blog

ドイツのものを中心としたボードゲーム・カードゲームのプレイ記録・感想を中心としたブログです。最新のドイツゲームから、紀元前から伝わるゲーム、旧西ドイツ製のレアゲーム、日本伝統の博打まで幅広くプレイしています。

ハナ利きの探偵/Inspector Nose

ハナ利きの探偵はラインハルト・シュタウペによるデザインのボードゲーム(カードゲーム、ダイスゲーム)です。2021年作品。

連想を軸とした協力ゲーム、コミュニケーションゲームです。

今回5人でプレイ。

イラストが描かれた5枚のカードの1枚に近いものを、ダイス目(イラスト)から選びます。

推理の時間が楽しいゲームです。ダイスの絵は線画で、色無しのなのだしんどい。また、解釈の幅が広くてガハハと笑ってしまいます。

今回は初プレイで14点、「警察署長」(下から4番目)でした。

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